決まったら考えるよ。

思いついたことそのまま書く。髭剃り、読書、仕事、考えたこと、調べたことを備忘録代わりに。

慶應通信、修正学習計画②

f:id:siuso:20180609172500j:plain これは粛清(またかよ)

先日の計画倒れからの修正計画その②となる。世の中うまくいかないのが当たり前。で、うまくいかないから心が折れるのも良くあること。だけれども再度計画を立ててみたら違うプレッシャーになってもう少し前に向けて進めるのではないかという淡い期待。


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前提条件

科目試験は1日で

この前提条件によって、3ヶ月で受験できる科目数が3科目(6単位程度)に限定されることになる。ここが既に問題であると言われればそうかもしれない。だってここが2日になるだけで科目数は倍の6科目が限界になるから12単位程度の取得が可能となる。だけど、だけどね!毎日朝から晩まで仕事して!土日になったらいわゆる家族サービスだよ!?限界あるから!!!!と、自分に言い聞かせてここを前提条件とする。しかしあれだな、もはや降格でも喰らわない限り仕事は楽にならんからどんどん追い込まれていくのではないだろうかという不安。

レポート提出頻度の決定

試験を1日で納めるということで、最大受験可能科目数は3科目。ということは四半期に1回の締め切りに向けて3枚のレポートを出すことになる。しかし、限界科目数を常に受験し続けるということはレポートの枚数が固定化出来ないのでここでは「四半期でレポートを3枚出す」ということに留める。科目数とはリンクさせない。地学みたいに心が折れる事件が起きるから(´・ω・`)あと、科目は試験日程だけじゃなくて、提出することになるであろうレポートの内容も確認しておくことにするw

試験勉強期間

ここの危機感が足りてないような気がするのでしっかりと考えておくことにする。まずは試験日程のおさらい(2018年6月9日時点)

科目試験 試験実施日 レポート提出期日
第2回 7月7日、8日 5月28日
第3回 10月13日、14日 9月3日
第4回 1月19日、20日 11月26日

ということで、レポート提出期日から1か月後が試験日となる。

項目 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月
レポ作成① 提出①
レポ作成② 提出②
レポ作成③ 提出③
不合格レポ 対応
試験勉強 勉強
レポ作成④ 提出④
レポ作成⑤ 提出⑤

…ここまで軽く考えただけで年末前にもう3枚提出出来ねぇな。毎月1つレポートを出すということが単純で「いけるだろ」なんて思ったけど良く考えたら試験対策も不合格レポート対応も重なるのでかなり厳しい。レポート3つで2カ月って考え方じゃないともう間に合わないな、試験勉強1か月時間取るのもちょっと違うかもしれない。

そして現実へ

という訳で展望が絶望的なことは理解出来たので(笑)、現状と向き合う。現在抱えているものは…

  • 経済学不合格レポート対応
  • 7月科目試験勉強(財政論、経済学)
  • 6月、7月、8月提出予定レポートのあたりつけ
  • 6月提出レポート準備
  • 地学をレポート1枚でも出す。無駄にしない。諦めない。

といったあたりか。次は仕事やら過去の勉強貯金が使える科目で対応しよう。そうでもなきゃこの遅れ気味のスケジュールは対応不可能だ。でもこうやって計画を立てると、安心してもうなんかやらなくなっちゃうんだよなぁ…。変わらねば…w

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